2006.1.1〜2006.6.3
思いつくまま
★新ページへ続く〜
6.3 仲良くいっしょに!

CRS水槽に一緒に同居しているオトシンクルス・ネグロがCRSといっしょにエサを食べているところです。

シャッターを切る直前迄はオスも一緒にいたのですが、カメラを構えたとたんにオスは逃げてしまいました。

この時に与えたエサはクロマフードでした。
CRSはお蔭様でその後順調に成長していますが、まだ抱卵体は見かけておりません。

稚エビ達も結構大きくなってきたので色が薄かったりグレードの低いエビ君達は隣の水槽に引越ししてもらっています。
5.27 CRSの死について

その後CRS達は元気に活動しています。(#^.^#)(*^_^*)(^^♪

なぜあのように連日CRSが☆になってしまったのだろうか考えてみましたがこれが原因だということがはっきり分かりません。

強いて考えれば

普通は換水時に水道の水を使用しますが冬場は湯沸かし器で沸かしたお湯を足して適当な水温にして中和剤を入れ使用します。外気温が20度くらいになった時はそのままで使用しています。ところが4月末か5月の初め頃水温がかなり低く感じた時がありましたがそのまま使用してしまった事がありました。

もう一つは普段からやっているのですが水面に油膜ができた時に油膜をカップですくって減った分だけ水道水を足すのですが多くても2〜3リットルなので中和剤は使用せず水道水をそのまま使っていました。

以上の2つですが今に始まったことではないのと孵化したばかりの稚エビや孵化してから2週間位の稚エビ達は元気でいる事等から果たしてどうなんでしょうか。

それにしても1年未満の丈夫(のはず)な成体ばかりが☆になってしまった現実があるので慎重に取り組みたいと考えています。(#^.^#)
5.21 やっと収まったようです (*^_^*)

なんだったんでしょうかね、考えられないですけどペーハーショックだったのでしょうかね以前ペーハーショックで☆になってしまった時と似たような感じでしたが信じられません。

生後4ヶ月から1年未満の成体ばかりが10匹ほどが☆になってしまいました。何回か抱卵した親達も☆になってしまいました。(ーー;)(ーー;)

先週も書きましたが生まれたての稚エビ達は元気に生きています。

週一の換水ですが換水の仕方が変わったわけでもなくいつもと同じ水道水にカルキ抜きを使った方法ですのでペーハーショックは考えにくいです。

何だったのでしょうねー。悪夢のようでした。(*^_^*)
5.13 CRS連日の☆でショック

先週CRSの親が一週間連日1,2匹づつ☆になってしまいました。何れも若い親達なのでショックです。 (>_<)

原因が分からないのですが、以前にペーハーショックでで連日パタパタと☆になってしまった時の状況に似ていますがその時の飼育状況と違いますのでその時のようなペーハーショックということは考えにくいです。

その後は残っている親や孵化したばかりの稚エビや2,3週間前に孵化した稚エビ達が元気に活動しているので不思議です。

寿命で☆になる事は考えられますが連日パタパタと☆になってしまうのはどう考えてみても異常です。

長い間飼育していますがいつになっても分からないことがありますね。(*^_^*)
5.6 雪の大谷

ゴールデンウイークの連休中に立山アルペンルート観光ツアーが有ったので行ってきました。

早朝まで前日来の雨が残り心配でしたが日の出と共に良い天気に変わりなかなかのものでした。

写真にある場所はよく時期になるとニュース番組で報道される雪の大谷です。

ニュース番組ではこの雪の壁の間を歩く姿が報道されますが残念ながらゴールデンウイークの期間中は歩くことも自家用車の通行も禁止されるようです。公共の自動車だけが許されているようです。

今年の雪の壁の一番高いところは19メートルだそうでそれは一見の価値があります。

ただしバスで通り過ぎるだけでは感動が薄いですね。やはり歩いてその高さを実感すれば感動するでしょうね。
4.29 オトシンクルス・ネグロ

これはCRS水槽にいるCRS以外の唯一の魚のオトシンクルス・ネグロのメスです。

このメスは昨年数十匹の稚魚を孵化させたのですが私の管理が悪く稚魚を全滅させてしまったのです。

その後抱卵の兆候がありません。
水槽が安定しているので期待をしているのですがどうでしょうか、尤も昨年と水質を変えているので難しいのかもしれません。

昨年はソイルを使用して且つイオン樹脂を利用して弱酸性にしていたのでそれで産卵できたのかもしれません。

今は底床に砂を使い水道の水をそのまま使用しているので弱アルカリになっているのでだめなのでしょうか。
4.23 新たな抱卵体がいました (*^_^*)

またまた抱卵体を2匹見つけました。

もしかしたらその内の1匹の抱卵体は先週孵化してなかった親かもしれません。この2,3日で孵化するでしょう。

2匹の抱卵体がいるので1匹は間違いなく新たなものです。

水槽が安定してから順調に抱卵が続いています。現在4回目の抱卵という状況です。

まだまだ選別という状況ではないですがその内きれいなビーをより分けられるようにしたいものです。(^^♪(^^♪
4.16 抱卵体のCRSは全部孵化したみたい (*^_^*)

水槽をよーく覗いていたら3ミリくらいの稚エビが数匹見えたので新しく孵化したようです。

今月初めに孵化した稚エビは6ミリくらいになっているのでそれとは別で2匹いた抱卵体の卵が孵化したものです。

只、2匹とも孵化したものかは今はよくわかりません。抱卵体が見つかってないので2匹とも孵化したのではないかと思っています。

今回孵化した稚エビは今のところ黒ビーは見つかっていません全部赤です。4月初めに孵化したものも全部赤でした。

今月末くらいにならないと何匹くらい孵化したのかはわかりませんね。あまりにも小さすぎます。 (*^_^*)
4.8 現在CRS抱卵体が2匹います

3月末に大掃除したのが良かったのかCRS達は見違えるように活発に活動しています。

2匹の抱卵体も現れこの先が楽しみです。 (#^.^#)

大掃除したとはいえその後コケの兆候もなく状態が良いのはやはり濾過材の目詰まりが少なくなったからだったのでしょうか、濾過材を4分の1だけ新品と交換しただけなのですが。

植えてあった水草もほとんど処分してしまい大掃除前の一割くらいしか植えてないのですが水が出来ている感じがします。

現在CRSは親達と3月初めに孵化した15ミリくらいのエビ達と4月の初めに孵化した4ミリくらいの稚エビ達がいてさらに2匹が抱卵中です。
4.1 CRS元気に動き回ってます (#^.^#)

先週あまりにもコケの出方が異常だったCRS水槽の大掃除をしましたがその後かなり順調です。

濾材が目詰まりを起こしていたのでしょうか4分の1ほど新品に交換したのですが交換してから一週間しか過ぎていないですがCRSたちの動きが以前とはまるで違っていて好調で動きが良いです。

フィルターの掃除は2月にも軽くやってはいたのですが目詰まりを起こしていてフィルターの役目をしていなかったようですね。

ところで水槽の掃除をしていてCRSの抱卵体が2匹いたのを見つけました。一匹はまだ孵化まで日にちがかかりそうですがもう一匹は今にも孵化するかもしれないような感じでした。

今日確認したところでは一匹はまだ抱卵していますが、後の一匹は抱卵が確認できません孵化したのか脱卵してしまったのかは不明です。

どこかの隙間で生きていてくれたらうれしいのですが来週になれば分かるかもしれませんね。(#^.^#)
追記 追記

上記の記事をUPした後水槽を覗いていたらなんと孵化したての稚エビがいました。(右端の赤) ヨカッター (#^.^#)

左側にいる黒ビーは一ヵ月半前に孵化したビーで12ミリくらいです。
3.25 CRS水槽大掃除 (*^_^*)

先週書き込んだようにCRS水槽のコケの出方があまりにも異常です。このようなコケの出方は今までに経験はありません初めての経験です。

原因が分からないのですが濾材が目詰りを起こしているのでしょうか
今年になってフィルターの掃除はやっているのですが取り敢えずフィルターの掃除をやり濾材の一部を新品と交換してみました。

ついでに植栽してある水草がコケまみれになっているので全部取り出してしまいました。

水草は植栽しないつもりでしたがちょっと寂しいので隣の水槽からカットして少しだけ植えました。

稚エビや抱卵体がいるので今は手を加えたくないのですが今やっておかないと抱卵体の卵が孵化してしまうと又暫くの間手を加えられなくなってしまうのでリスクを覚悟して思い切ってやってしまいました。

それほどコケの出方が異常です。

やっともう片方の水槽の状態が落ち着いてほっとしていた矢先なのになんと云うことでしょうか何とか抱卵中のCRSに大きな影響がないように祈るばかりです。(#^.^#)
3.18 稚エビ達元気に活動しています。

2月の20日頃に見つけた稚エビ達が10ミリ位の大きさになり水槽の前面に結構目立つように頻繁に現れるようになりました。

それと先週一匹の抱卵体を見つけたかもの一匹がやはりいました。元気に餌を食べていました。


それにつけてもこのCRS専用水槽のコケには参っています。写真をアップするのが恥ずかしい。(#^.^#)

1月の末にこの水槽はコケがひどいけどバクテリアができてくれば直ると言っていましたがとんでもありませんでした。日に日にコケまみれになっていきます。

もう片方の水槽が2年以上もコケに悩まされていて先月やっと落ち着いてその後安定してほっとしていた矢先にまたこのCRS水槽のコケに悩まされてしまいました。

考えられる事はフィルターの汚れしか考えられないのですがこのフィルターは2月の初めに掃除しているのですがその掃除が行き届かなかったのでしょうか。それとも濾材が目詰まりを起こしているのでしょうか。

稚エビや抱卵体がいなければ大胆に手を加えられるのですが今の段階ではCRS優先で見てくれは無しでいくしかありません。

取り敢えず明日にでもフィルターの掃除だけはやっておきます。(#^.^#)
3.11 稚黒ビーの写真撮れました (#^.^#)

ピンボケで見にくいですが2匹写ってます。大きさは5〜6ミリくらいです。

今回生まれた稚エビで今まで確認できたのは黒が3匹、赤が9匹確認できました。

最初の孵化ですからこんなものでしょうか、2度目以後はもう少し数が多くなるかもしれませんね。
先日一匹の抱卵体を見つけたと思っているのですが見間違いだったのかその後注意して見ているのですがそのような親は見受けられなくなっています。どこかで無事に抱卵してくれてればうれしいのですが。
3.4 8匹の稚エビを見つけました

稚エビがまだ小さいので見つけにくいのですが、目を皿のようにして必死に探してみたら8匹の稚エビを確認できました。

見える範囲で8匹確認できたのでもしかしたら10匹以上いるかもしれませんね。(#^.^#)

大きくなっている者は6ミリくらいですがまだ4ミリくらいのもいるので換水時は吸い込まないように注意が必要です。
2.25 CRSの稚エビに黒もいました。

黒いからCRSではありませんね。黒ビーですね (#^.^#)

先日みつけたCRSの稚エビより小さいので2匹いた抱卵体が2匹とも孵化させたと言うことですかね。

抱卵したのは2匹ともCRSだったのですが黒ビーの親が2匹入っているのでその子供でしょうか。

それにしても2匹とも孵化させた割には稚エビの数が少ないようです、ソイルで飼育していた時は稚エビの姿は結構目に付きましたからやはり砂では孵化率が低いのでしょうか。

一日一日稚エビ探しで一喜一憂になりそう。 (#^.^#)
2.20 CRSの稚エビ ミッケ!!(#^.^#)

今日会社から帰って魚に餌やりをしていた時に何かピンッと跳ねる小さいものを見つけました。

目をこらして跳ねたものは何かなァとよ〜く探していたら、いた いた いました。

待望のCRSの稚エビでした。まだ全長4ミリくらいでしたが3匹見つけました。

全部で何匹孵化したのか分かりませんが取り敢えずほっとしています。(#^.^#)

水草はヘアーグラスです
2.19 やっとコケが落ち着きました

先月リセットした(先週ブルー・ネオンが引っ越した)水槽がやっと落ち着いてコケが出にくくなりました。

長かったです〜ッ。何しろこの水槽は2003年の9月に突然アオコが大発生してしまって以来いろいろと手を尽くしても収まらず何度もリセットしたのですがコケが止まらず2004年の5月に底床を大磯からソイルに変更してみたのですがそれでもコケが収まらなかったのです。昨年末には底床を砂に交換してもだめでした。

それも半端じゃないのです一時は換水後2〜3日するとガラス一面が緑のコケに覆われてしまい一週間も放っておけない状況が長い事続いていました。

普通は底床も濾過材も新規で立ち上げてもこんなことは考えられないのですが、なんか細菌性のものがフィルターに居ついてしまったのでしょうか長い間苦労しました。

ヒゲゴケなんかはどんな状態の良い水槽でも発生してきますが今回のような手入れを一週間と間を空けられなかった状況は非常に疲れます。

でもこれからは一週間に一度の換水で済むと思うとやっと心が落ち着きます。(#^.^#)(#^.^#)(#^.^#)
2.12 ミクロラスボラ・ブルーネオンの引越し

CRS水槽に入れてある20匹ほどのミクロラスボラ・ブルーネオンをもう一方のボララス・ウロフタルモイデスが入っている水槽に引越しさせました。

CRSが孵化した訳ではないのですがブルーネオンが結構元気で水槽内を広範囲に底床近くまですばしこく動くのでCRSが落ち着かず水槽前面になかなか姿を現しません。

普通なら一緒に飼育していても問題ないと思うのですがなにしろ暫くぶりのCRSの抱卵ですので私のほうが神経質になってしまっています。(#^.^#)

そこで思い切ってブルーネオンに引越しをしてもらいました。

取り敢えず今回CRSが孵化して順調に数が増えてきたら元に戻すことを考えたいと思います。
2.5 袋田の滝

茨城県にある日本三名瀑の内の一つと言われている袋田の滝を訪れました。

高さ120メートル、最幅73メートルを四段に流れ落ちてくるくるのですが冬季は全凍結することで有名です。

しかし昨日はここ最近の気温の高さで全凍結には至っていませんでした。
1.28 CRS待望の抱卵です (#^.^#) (*^_^*) (^^♪

CRSが約半年ぶりに抱卵しました。ホント ホッとしました。

おまけに現在2匹の抱卵体がいます。

イヤッー長かったホント全滅してしまうかと思ったこともありました。

無謀にも途中で底床をソイルから砂に交換した為に長いこと水槽の調子を落とし抱卵しなかったものと思います。
その為にコケに見舞われてしまいました。(写真にも写ってますがいまだに葉に細かいコケがびっしりとついています)だんだん底床にバクテリアがついてきたので水草の成長がよくなってくればコケは少なくなってくると思います。

手を加えたいのですが今回はとにかくCRSの孵化を先決として維持したいと思っています。見てくれは弐の次です。(#^.^#)
1.22 リセットしちゃいました (#^.^#)

一ヶ月くらい様子を見ようとしたのですが毎日見ているとどうも思わしくなく思い切ってリセットしてしまいました。

水草を処分し底床の表面のコケを取り水槽内面のガラス、フィルターとホース、シャワーパイプと思い切って掃除をしました。

新規にやっす〜い水草を購入して植えました。

今回は初めてのときと違い底床に多少のバクテリアが存在していると思うので水草の活性は早いのではないかと思います。

これでまたコケに見舞われたらお手上げになってしまいます。

本来完璧を求めるのなら濾過材も含めた熱湯消毒がよいのでしょうが今回は濾過材は軽くすすぐ程度で終わりにしました。

果たしてどんな結果になるんでしょうか? (*^_^*)
1.15 一本の水槽の状態がいまいち (ーー;)

2本の水槽の底床をソイルから砂に変えて以来一本のCRS水槽は何とか調子が出てきたのですがもう一本の水槽はどういうわけか調子が今一良くありません。

この水槽は以前にアオコが大発生した水槽でそれ以来底床を二度ほど交換してリセットしたのですがフィルターの濾材は新品と交換していないので藍藻の類の細菌が残っているのでしょうかね。

コケが出やすく水がいつまで経ってもできないので水草の生長が思わしくありません。

思い切って薬品を使って消毒したほうが結果的に早く出来上がるのでしょうかいい加減いやになってしまいました。

後一月ほど様子を見て考えたいと思います。

まるっきり新規に立ち上げたほうが立ち上がりはずっと早い感じです。 (*^_^*)
1.8 昨年12月中頃にソイルから砂に変更してそろそろ一ヶ月になろうとしているのですが直植えした水草が少ない為になかなかバクテリアが十分という感じがありません。

たくさんの根の張る水草を植えれば早く底床も出来上がるかと思いますが成長が始まった後を考えるとどうもたくさんの水草を植える気にはなりません。

そもそもが面倒くさがりやな性格で出来てもないのに出来上がった後の事しか考えず結果だけを求めているせっかちなおっちょこちょいですね。(*^_^*)

”急がば回れ”と言う諺に今気がつきました。!!! (#^.^#)
2006
1.1
あけましておめでとうございま〜す (#^.^#)

               今年もよろしくお願いしま〜す (^^♪
去年はCRSの飼育中に換水の失敗でほとんど全滅に近い打撃を受けてしまいました(ホント ヘタクソ ナンネン ヤッテイルンダ (>_<) )が今年は初心に戻り、まず繁殖に力をいれ何れAかS級のCRSで水槽を飾れるように張り切っていきたいと思っています。

何とか形にならないと記事にならないのでうまくいった暁には新しいコンテンツでアップしていきたいと思います。

皆さんも応援よろしくね。(#^.^#) (*^_^*) (^◇^)

以前の思いつくまま
2005.5.3〜2005.12.25
2005.1.1〜2005.4.30
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2003.11.3〜2004.2.4
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