思いつくまま
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底床の汚れ!

CRS水槽にアオミドロがかなり発生していることが分かりました。
フィルターが汚れているのかなと思い開けてみましたがフィルターはぜんぜん汚れていませんでした。
底床の汚れかな、そう云えば昨年の10月にCRSの引越しをしてそれ以来底床の掃除をしていませんでした。
2/13
案の定、プロホースを使って底床の全面をザクザクと掃除をしてみたところドロドロで真っ黒なヘドロ状になっていました。
4ヶ月ほどしか経っていないのにこの汚れ方は水草を底床に植えてないから余計ひどいのかもしれませんね。

流木に巻きつけていた南米ウィローモスは照明が弱い為に流木からはがれかけていたので南米ウィローモスを取り出してしまいました。

掃除をしていた時に、残り少ないCRSの中に一匹の抱卵体を見つけました。(^▽^)(^▽^)

このままうまく孵化して欲しいものです。
やっとコケが出なくなりました。

我が家の南米水草水槽が藍藻の被害にあってから4ヶ月以上が経ちましたがその間薬品の使用、照明の遮断、濾材の煮沸など色々行ってきましたがバクテリアの全滅などで立ち直らずアオミドロが発生したりしてつい2〜3週間前までかなりのコケがガラス面に出てしまい換水のつどコケ落しに追われていました。

やっと今週になって目立つコケはガラス面に出ませんでした。バクテリアが完全に復活したのでしょうか。(^▽^)

一般種の水草は凄い勢いで伸びていますが、一部の難種水草がここ2週間位で急激に様子がおかしくなってしまいました。一時は大分調子が良くこのまま成長し続けるかと思っていたのですが難しいですね。
2/7
問題発生!。

筑後20数年経ったマンションの我が家でリフォームをしよういう問題が発生しました。

狭い我が家で居住したままリフォームをしなくてはならないので頭を悩ませています。

現在5つの水槽が活躍していますが全部の水槽を其の侭移動させるようなスペースは無く2つの水槽をベランダに移動させるのが精一杯になりそうです。

大きさの違う魚や種類の違うエビ類、ペーハーの違う水槽に入っている水草等どの様に2つの水槽にまとめるか又濾過や照明等の問題もあり大変困っております。

以上の様な悩み事があり最近のアクアリュウム関係に力が入れられません。因ってホームページの更新にも影響が出てきています。( ̄〜 ̄;)??
2/1
ミジンコ。

南米水草水槽に大量のミジンコが発生しています。

底床にバクテリアが付いたのでしょうか、ずいぶん時間が掛かりましたがやっと水草が動き出しています。

スターレンジは3種類しか残っていませんがやっと本来の色を出してきています。

トニナはアオミドロにやられた時に脇芽を差し戻したものが残っていて根付く迄時間が掛かりますが結構成長し始めています。

ピンネイトも僅かに形を留めているのですが成長するのでしょうか。

各水草は順調に成長しているのですが以前のアオミドロが所々残っているのでそれが気がかりです。
1/23
南米水草水槽の再生。

昨年の9月末頃から発生した南米水草水槽に発生した藍藻によるトラブルが発生から3ヶ月過ぎてやっと治まりの傾向を見せております。

藍藻退治の為に木酢液の使用、薬品の使用、光の遮断等いろいろ試してみましたが一向に良くならず水草が弱る一方でアオミドロが次々発生してしまう状況でした。

薬品を使用した影響で底床やフィルターのバクテリアが全滅してしまい、換水しても翌日にはコケが発生してしまう状況が連日続いていました。

現在はバクテリアの発生を促す為に当時の水草とは大きく変わって一般種が多く入っていますが、やっと調子を取り戻しつつあります。

一時は大磯を諦めてソイルに変更しようかと思いましたがもう少し様子を見ることにしました。(^▽^)
1/17
CRSの稚エビ発見。(^▽^)

今日、換水している時に一匹の稚エビを見つけました。まだ4ミリ位でしたが見つけた瞬間は驚きでした。

ここ最近はCRS自体を見掛ける事が困難なくらい数が少なくなっていたので今日の稚エビの発見は非常にうれしかったです。

水草の中まで確認していないのですが数匹はいてくれるかなァー。(^▽^) ♪
1/11
CRSが相次ぎ☆に。Y(>_<、)Y

昨日今日と相次ぎCRSが☆になってしまいました。
ここ半年以上CRSがなかなか増えなくていらいらしていたのですが、2匹も☆になってしまいガッカリしてました。

尤も☆になってしまったCRSは体がかなり大きかったので寿命だったのかもしれません。

まだ全滅したわけではなく子供のCRSもいるので残されたエビ達で活気のあるCRSになって欲しいものです。
1/7
餌によるコケの発生?

魚に与える餌やりは難しいですね。

特に数種類の魚が入っている水槽で全部の種類に餌を満遍なく与えようとするとそれは入れてある魚の種類により難しい場合がありますよね。
オットリしている魚とキビキビ動く魚が一緒に入っている場合は難しいですね。

与えていればいつまでも餌を追いかけてストップしてしまうのがかわいそうかなと思えるほど餌を食べるものもいます。

餌が底床に落ちる前に全部魚が食べてしまうにも係わらず毎日繰り返していると一週間で薄っすらとガラスの表面にコケが出ますね。

果たして、実際の自然に生息している魚は一日当りどの位の餌を摂取しているのでしょうかね知りたいものですね。(^▽^)
1/4
ソイルに変えようかな!

昨年の9月末頃から藍藻に因るトラブルからなかなか立ち直れずに居ります。
何とかしようと思っていろいろと手を打っているのですが、なかなかうまくいきません。

そもそも藍藻が出た水槽は難種の南米水草を大磯砂で育成しようと言うコーナーのものでしたので底床ををソイルに変更すると言う選択肢はまるでありませんでした。

でも、最近は苦労するのならリセットしてしまい大磯からソイルに変更しようかなと弱気になっています。

何とか大磯で難種の南米水草をと言う企画だったのですが、全部の水草が繁茂するというところまでは行きませんでしたので私の技術では無理だったようです。

まだ完全に駄目になってしまった訳ではないので、もしソイルに変更したら報告しま〜す。

今年もよろしくお願い致しま〜す。(^▽^)(^▽^)(^▽^)
2004/
1/1
ウイルスが原因でした。( ̄△ ̄;)ムッ!( ̄W ̄;)ムカッ!

先日のインターネットに接続出来なくなった原因が分かりました。

接続できなかった原因は機械の故障と接続線の断線以外は、なんとウイルスでした。!!

私が住んでいるマンションは約700所帯あり築後20年になりますが、一昨年に全所帯に光LANケーブルを導入しました。

インターネットに接続しているのは今のところ全所帯の約半数ですが初心者の方が多く管理組合の薦めも有って殆んどの家庭でOSにWinXPを使用しています。

ところが、殆んどが初心者でパソコンが良く分からない為にOSのアップデートをしてなかったり、ウイルスチェックを入れてない家庭が有ったようで数軒でウイルスに汚染されたパソコンが見つかったそうです。

LANで接続されている為にウイルスの作用で暴走したパソコンが回線をパンクさせていたようです。

年末、正月とネットに接続できなかったら困るなと思っていたので原因が分かってほっとしました。(^▽^)
12/30
インターネットに接続出来なくなりました。( ̄△ ̄;)

24日から27日迄インタネットに接続が出来なくなってしまいました。

初日はサーバー側の機械の故障と言うことでした。

2日目はケーブルが付近の火事により接続線が断線したそうでストップ。

3日目、4日目はまたまた交換した機械の調子がおかしいとの事。

短時間ならまだしも4日間にわたってインターネットに接続できなくなるって初めての事なのでいざ経験してみると不便なものですね。

ちょっと用事があってメールしたくてもどうしようもなく、いらいらするだけ。

今迄、毎日少しの時間でもパソコンの前に座ってネットを楽しんでいたのがぜんぜん出来なくなるというのはストレスがたまりますね。(^▽^)
12/28
流木に巻くウイローモス。

ウイローモスを流木に着生させることがよくありますよね。

釣り糸で巻いたり、木綿糸で巻いたり、専用のテグスで巻いたり、まあその糸は今回の話とは関係ないのですが・・・。

流木の話なのですが、薬品を使用してアク抜きをした流木とか、ウイローモスを巻き直す時にコケを取る為に木酢液を使用した場合はよほど時間をかけて水洗いをしないと後々までウイローモスに影響を与えてしまいますね。

簡単な水洗いで済ませただけの流木にウイローモスを巻きつけた場合、なかなか活着せず流木に接している部分が枯れてしまいます。
(特に南米ウイローモスは活着力が弱い)

もう何年も前の話ですが、アク抜き材を使用して簡単な水洗いだけで流木を使用していた事が有りましたが何日か過ぎると南米ウイローモスがだんだん枯れてしまい約2ヶ月間何回か南米ウイローモスを買い直した事がありました。(その時はそれが影響しているとは気が付いていませんでした)

巻き直す時に流木についたコケを落とす場合は木酢液を使用せず、鍋に流木を入れて煮るのが巻き直すウイローモスに与える影響が少ないように思います。
又、流木に付くコケの再発が遅くなるような感じです。(^▽^)
12/22
CRSの背伸び?

今日水槽を覗いていたらCRSの一匹が変な体勢を取っていました。

慌ててカメラに撮りましたが大分ピンボケですね。Y(>_<、)Y
12/18
体をピンと伸ばしたり、又このように体を丸めてみたり数回繰り返していました。

最初は脱皮をするのかなと思ったのですが、脱皮ではありませんでした。

背伸びをしていたのですかね。(^▽^)
難しいトニナの育成。

トニナの育成が難しいのか、大磯砂に拘っているから難しいのか、なかなか思うように成長してくれないのでうんざりしてきています。

同じ水槽に入っている水草の殆んどがすくすくと育っているのに、トニナの仲間はすごーく気難しいですね、換水したりして水質が少し変わってしまうと途端に状態がおかしくなってしまいます。
大磯ではトニナの育成は難しいですよ、といろいろ情報を調べて分かってはいるんだけどね。

最近は、大磯砂に拘らず底床を変えて気持ちよく水草を育ててみようかななんて思ったりしています。

意地を張らないでねOttonさん。(自分に言い聞かせている)(^▽^)
12/15
極端なペーハーの変化

今日、南米水草の入っている水槽を1/3位換水しました。

ところがその換水する水は硬度とpHを下げる為にイオン交換樹脂を利用した水を使用しているのですが、先日イオン交換樹脂を再生したばかりでかなりペーハーが低い水ができるのを忘れて薄めないで使用してしまいました。

交換後、中に入っているミナミヌマエビたちの様子がおかしくなったのでペーハーを計ってみるとなんとpH4.2まで下がっていました。

急いで少しだけ普通の水と交換したのですが7〜8匹のエビが☆になってしまいました。

不注意でエビさん達には気の毒なことをしてしまいました。Y(>_<、)Y
12/11
濾過材の不思議!

私が使用している濾過材は、シポラックス、パワーハウス、サブストラット、スポンジ等ですが以前からパワーハウスが他の濾過材に比べて物質の吸収力が強いと感じています。

物質の吸収力と言う言葉がちょっと変ですが言葉が思いつかないので使いましたが、以前にソイルのアフリカーナを使用した時にアフリカーナの赤い色に染まってしまって洗っても落ちませんでした。

今回もシポラックスとパワーハウスとサブストラットが少しづつ入っているフィルターを金魚の水槽で使用しているのですが、金魚が具合悪かったのでその金魚の水槽に薬品のニューグリーンFを入れたのですが数日してパワーハウスだけが緑色に染まってしまいました。

全量換水して10日以上経ちましたが、濾材についた緑色は取れていません。

物質を吸収してくれるのは良いのですが、ある程度吸収したらその吸収した物質を其の内に吐き出すのではないかなと思うのですがどんなものでしょうか?

これだけ吸収力が強いということはバクテリアの繁殖も良いのかもしれませんが寿命も短いのですかね?

少し疑問が残りますね。???(^▽^)
12/8
その後の状況。

先日の報告で蛍光灯を3灯にするとコケが発生してしまうので2灯で育成していると書きましたが、現在はガラス面に出るコケは諦めて水草の成長を促すためにCo2を添加して3灯で育成を始めました。

当時の水槽に入れてあった水草が殆んど駄目になってしまったので、新たに成長の早そうな水草を足してあります。

今回の水槽には飾り石の変わりに流木を入れてみました。まだまだレイアウトと言う段階ではなく藍藻が再発しないで水草が順調に育って欲しいと言うところです。

PHOTO掲示板に写真をUPしてみましたので途中経過と言うことでご覧になって下さい。
(^▽^)
12/3
なかなか安定しません。Y(>_<、)Y

22日に報告した水槽ですがなかなか安定しません。

植えてある水草の量が少ない事もあるのですが蛍光灯を3灯にすると直ぐコケが発生してしまいます。
再びアオミドロまみれにしたくないので仕方なく2灯で使用していますが心もとないです。

早くバクテリアが繁殖して水草に良い影響を与えて欲しいと思っています。
11/29
同居魚。

心配していた通りになってしまいました。

実は先日、ボララス・ウロフタルモイデスとブリッジタエの入っている水槽にラスボラ・エスペイを同居させたのですが餌やりの時に餌の殆んどをラスボラ・エスペイが凄いスピードで食べまくり、割とおっとりしているボララスの仲間はなかなか餌にあり付けませんでした。

ボララスまで餌を回そうとすると、かなりの餌を一度に投入しなければならず暫く続けたのですがコケが目立ってしまうようになってしまいました。

このままでは餌にありつけないボララスが死んでしまうので止むを得ず、難しいと思ったのですがボララスを別の水槽に移すことにしました。

流木や水草があるので網で掬うのに大変苦労しました。

30匹ほど移動させ一仕事終わって、片付けているうちに6匹ほど隠れていたボララスが水草の間から出てきました。

これらのボララスは又の機会にと諦めることにしました。
11/25
万事休す。

万策つきました。トラブルがあった水槽は薬を使ったり光を遮断したり濾材を洗ったりいろいろ試してみましたがすべて手遅れでした。

残った水草の殆んどにアオミドロが付いてしまって回復の兆しがありません。薬を使用した為にバクテリアがダメージを受けてしまったのでしょうか、飼育水がまるで出来なくなってしまいました。

植えてあった水草を全部抜いてしまいました。ピンネイトとスターレンジの一部はカットすれば使えそうです。

本来は、底床も洗えばよいのでしょうが少しでも早く飼育水が出来るように底床は其の侭で半分の換水をしただけで、残った水草と新しい水草を植えてみましたがアオコや藍藻の影響は続くのでしょうか・・・・。Y(>_<、)Y

ここ一週間が勝負ですね。(^▽^)
11/22
CRSの稚エビ。

先日孵化した稚エビは5匹確認できました。

今日水槽を覗いていて前回孵化したものとは別の、孵化して間もない稚エビを3匹見つけました。

やっと水槽が安定してきたのでしょうか、長い間全滅の危機にさらされていたのでこの調子で産卵が続けばうれしいのですが。(^▽^)
11/16
藍藻その後。

トラブルがあった水槽はその後藍藻と思われる影響は出ていませんが、バクテリアの繁殖不足などの影響で成長を阻害されていたトニナなどに糸状ゴケが出てしまいました。

バクテリアが十分作用していない為に根張りが悪く成長しない割りに脇芽が沢山出ていたので、コケが付いていないところだけを挿し戻ししました。

新規に立ち上げていたならとっくに良い状況になっている筈なのにいつまでも様子がおかしい状況が長く続いています。

手の打用が無く最後の手段で濾材を掃除してみました。

これで状況が良くならなかったらお手上げです。Y(>_<、)Y
11/12
CRSの孵化。

以前は、CRSの孵化で7〜8匹近く稚エビの確認も出来た事もありました。

ここ半年位は何回も孵化しましたが稚エビの確認出来る数が数匹と少ないですね。

若い親が抱卵した場合、孵化する数が少ないようですが、成エビの場合他に原因があるのでしょうか?

同居魚にピグミー・コリドラス3匹とオトシンクルス・ネグロ2匹が入っているのですが、これらのせいとは思えないのですが実際はどうなのでしょうね。

稚エビが多く確認できた時はCRSの単独飼育をしていて同居魚はいなかったので若しかしてこれらの同居魚の影響があるのかななんて思ってしまいます。

私はこれらの同居魚の影響はないと考えているのでもう暫く様子を見てみます。
11/9
その後の藍藻。

たった一日の薬浸けでは効果が顕著ではなかったので光遮断を丸3日間行ってみました。

今回の光遮断は完全に360度光が入らないようにしてエアレーションを行いました。

結果は、殆んど消えてはいるのですがスターレンジの頂葉部に深く食い込んだでいる藍藻は小さくなってはいますが完全に消滅とは行きませんでした。

3日間の光の遮断が水草に与える影響を心配しましたがなんのなんの返って殆んどの水草が元気になっていたようです。
以前の薬品使用の影響でバクテリアに大きなダメージがあったにも拘らず水草が意外と元気だったのには驚きでした。

少しづつ小さな事を行ってバクテリアや水草にダメージを与えるよりは一気に大胆に薬品と光遮断で同時に行ったほうが効果は高く、早かったようでした。

早期のバクテリアの回復を願ってまたまた様子見です。Y(>_<、)Y
2003/11/3

2003.1.3〜10.25
2002.8.16〜12.31